周回遅れの恋とギャル (Type-G)

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「オジさん、ネコ飼ってるのー?」

疲れた体を引きずる会社帰り、
家出ギャルのカンナに声をかけられた俺はなし崩し的に宿を貸すことに。
ギャル特有の距離感の近さにほだされ自らのコンプレックスを打ち明けたを俺を、
カンナは優しく包み込み受け止める。

──俺とギャルと飼いネコ1匹の同居生活はそうして始まった。

初エッチを皮切りに、ペッティング、キス手コキ、騎乗位、一緒にお風呂…etc
何もかもが初体験の俺をとびきりエッチに導いていくカンナ。

「オジさんの…かなりイイとこ当たってきてさー。相性イイのかな?」

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