親友の彼女を寝取る時。~希の場合~ (南浜屋)

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セックスだけが、自分の存在意義だった。

小さい頃から俺は人に自慢できる特技なんて物は無かった。
勉強も大して出来ないし、そこそこは上手くやれてたと思ってたスポーツだって人並み。
それらから逃げるようにして俺はギターを手に取り音楽を始めた。
でも、それも上手くはいってない。
学校の軽音楽部で結成したバンドでのボーカルとギターを務めているが、バンドのメンバーにくらべて俺のスキルは明らかに下手だった。
そんな俺だが唯一誰よりも自信がある事があった。
セックスだ。
幸運にも恵まれた見た目だったし、女に困った事は人生で一度もない。
そして、女を落とす事にも自信があった。

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