おっぱいな夏休み2 – 三崎

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僕の家の隣には、叔母の苗子(なえこ)さんが住んでいる。
お母さんと一つしか違わない31歳なのに、
いつもキレイで、せっけんの香りがして…。
僕はいつも苗子さんでオナニーばかりしていた。

ある日偶然道ばたで苗子さんと出会った僕は、
買い物の手伝いがてら、苗子さんの家で休憩させてもらうことに。
そこで苗子さんがあまりにも無防備すぎて…僕は思わず襲いかかっていた。

最初は止めようとしていた苗子さんも、最後は僕を受け入れてくれて、
それからというもの、毎日苗子さんの家にお邪魔しては
甘えながらせっくすさせてもらっていた。

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