【ヤバい】逃亡ELF3 – 白金堂

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闇マーケット、人身売買や危険薬物の取引が行われる無法地帯。
人身売買を生業とする組織の主力商品。それは、きめの細かい白い肌、透き通るような瞳、ツンとした長い耳を持つ種族。
――エルフ。
彼らは他種族との干渉を好まず見かけることすらも稀であり、老いること無く美しい容姿を保ち続ける。
そのため、法外な価格が付けられ、とりわけ雌の個体は調教され、性奴隷として取引されている。

この町で大きな影響力を持つ新興宗教団体。表向きは孤児院の運営や貧困層への支援など聞こえは良いことをしているが、その実態は奴隷商品の仕分けであった。
教団の司祭が人身売買の組織と繋がっているという噂を聞いたエルフの少女イヨ。組織に攫われた仲間の手がかりを得るために、エルフである事を隠し教会を訪れたが、司祭の催眠に堕ちてしまう。
なんとか抵抗の意思を見せるイヨだったが…

エルフの少女が催眠調教を受け、徐々に常識改変させられ、司祭の性奴隷(ペット)に成り下がっていく話になります。

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