あの日、初めての君に。 TREETOP Helper

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ある日、突然の大雨に襲われた夜。終電が無くなった田舎の無人駅に、工場勤めの中年男と留学生のロシア人少女が、二人きりで偶然居合わせた。
酒に酔っていた男は欲望のおもむくまま、濡れ透けた金髪の美少女を襲ってしまう!

■ストーリー
主人公は、田舎の工場勤めの平社員。主任からの説教にストレスを感じていて、
この日もいつものように残業後、一人鞄に隠し持っていたお酒を飲んで帰宅するはずだった。

ところが帰宅途中急な雨に降られ、終電も無くなった無人駅に居たのは、
大雨でびしょ濡れた『天使のような少女』だった。
彼女は、近くの有名私立女子学園に通う留学生らしい。

「この駅って無人駅だよな…」
「オジサマ…どうかしましたか?それ…お酒ですか?」

―― この時の俺は、どうかしていたのだろう。
よくニュース番組で、聞くではないか。むしゃくしゃして犯った…欲望を抑えられなくて犯った…と。
これは、最近ずっと運のなかった俺への、神様がくれたチャンスだった。 ――

美しい白肌が濡れ透けた艶めかしい姿を見た男は、酒の力を借りて欲望のまま少女を犯してしまうのだった…。

イラスト:むなしむじょう

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